山ちゃん@レーシック手術体験&視力回復は、南海キャンディーズのやまちゃんがテレビ公開でレーシック手術体験し視力回復した様子を再現するサイトです。山ちゃんの視力すごいことになっちゃいましたよ。ビックリ!!
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山ちゃんって名古屋名物の世界のやまちゃんの手羽先じゃありません。南海キャンディーズの山ちゃんです。
山ちゃんこと山里亮太さんが相方のしずちゃんのお願いで視力回復のレーシック手術をテレビ番組で受け、その手術の様子を公開していました。
山ちゃんのレーシック手術が放映されたのは、「マリー・アントワネット年末特別企画女の噂よ2時間スペシャル」という番組内。
まずは、医院長から説明を受けてました。これが事前のカウンセリングです。レーシック手術に限らず、手術では患者さん自身が納得するまで事前説明を詳しく行ってくれる病院にするのは基本中の基本です。
事前説明を聞き納得した後に、レーシック手術を受けることができるかどうかの検査を受けていました。ここの具体的内容はカットされていましたが、5人に1人は受けられないそうです。
視力矯正手術の種類はたくさんあります。レーシックと言ってもイントラレーシック、エピレーシック、 ラセック、ウェーブフロントレーシックなどがあります。山ちゃんが受けたのはイントラレーシックでした。
山ちゃんがレーシックを受けたのは『生涯保障(トータルケアサービス)』で安心の保障を提供してくれる神戸クリニックでした。
神戸クリニックの詳しい情報はこちら>>>
目の麻酔ってどうするの?って思いますよね。簡単です。目薬を注すだけでOKです。この目薬の麻酔で何も感じないようです。事実、山ちゃんも全く痛くなかったと言っていました。もちろん目薬を注すこともね。
唯一感じたのは、エキシマレーザーの照射を受けていた時にちょっと焦げ臭かったと証言。エキシマレーザーで目が焼かれたいたので当たり前なんですが、ちょっとこれは怖い気がします。
レーシック手術は、目を閉じたりできないように器械でがっちり固定されるそうです。この詳細はテレビではわかりませんでした。体勢は、歯科医の椅子に寝ているような感じで行われていました。また、眼球を動かしてもコンピューターがその動きを捉え、間違いないレーザー照射ができるようです。
イントラレーシック手術の流れはこんな感じです。
@点眼剤で麻酔をしてから、目を洗浄します。
AイントラレースFSレーザーという機械を用いて、角膜の一部を薄く削ります。
B薄く削った一部分(これをフラップといいます)、このフラップをめくります。
Cレーザーを照射し、1マイクロ単位で角膜の形状を変えていきます。
Dフラップを元の位置に戻します。 フラップは2〜3日で自然着くとのこと。
E元の位置に戻ったことを確認してから、目を洗浄します
約10分間の手術でした。レーザーの照射は片目30秒ほどでした。
山ちゃんがレーシック手術を受けたのは、神戸クリニックですが、手術ミス=失明は100%ないとのことでした。
とは言っても、大事なことは、自分自身が納得し、信頼のできる病院、医師を見つけることですよね。
でも業界トップクラスの症例数を誇る神戸クリニックならば安心ですよね。
レーシック手術を受けた、山ちゃんの視力は、手術前0.03しかなかったものが、手術後1.5になっていました。
山ちゃんの場合、手術後起き上がってすぐに裸眼で壁の時計の時間が見えていました。これはちょっと個人差があるようです。
「マリー・アントワネット年末特別企画女の噂よ2時間スペシャル」のゲストで出演していた森山中の大島美幸は、すぐには見えないし、目も痛いし、こりゃ失敗したかなと思ったと証言していました。でも、手術の翌日、起きたときに、裸眼で目覚まし時計を見ることができて感動したと。この裸眼で目覚まし時計を見られる感動は山ちゃんも言っていました。
確かにコンタクトやメガネで生活していると、目が良くて、裸眼でいる人たちが羨ましいときがあります。メガネなら冬場のラーメンを食べる時、コンタクトならサウナに入る時なんかです。
さて、レーシック手術費用ですが、山ちゃんがレーシック手術を受けた神戸クリニックでは、手術後の定期検査、メガネの度抜き仕様への変更等を含めて約28万とのことでした。
神戸クリニックは著名人、スポーツ選手も多数手術を受けています。
タレントでは、乙葉さん、陣内智則さん、池谷幸雄さん、水道橋博士さんなどが受けています。
そして、プロ野球選手もたくさん神戸クリニックで手術を受けています。何といっても2008年からメジャーリーガーとしてドジャースに入団した黒田博樹投手、日本ハムファイターズの梨田昌孝監督、阪神タイガースの和田豊コーチ、元中日ドラゴンズの投手で現在は野球解説者の落合英二さんのどがいます。
また、プロテニスプレイヤーの杉山愛さん、浅越しのぶさんも神戸クリニックでの手術を受けています。
神戸クリニックは、北海道・札幌、東京・広尾、大阪・梅田、神戸・三宮、北九州・小倉にそれぞれクリニックを開いています。
一生、コンタクトやメガネでの不自由さを考えると高くないような気がします。思い切ってレーシック手術という選択肢もありますね。
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